




もし、あなたが今このような悩みを抱えているなら
これから薬を飲まずに「うつ」を克服する方法をお教えしたいと思います。


この方たちは、どうして薬を飲まずに「うつ」を克服できたのか?
これからあなたに、その方法を余すところなくお伝えいたします。
少しでもご興味がおありなら、このまま少しの間、この手紙におつき合いください。
はじめまして。
宮島賢也と申します。
「薬を使わない精神科医」と呼ばれています。
私は、
「お医者さんからもらう薬をいくら飲んでも、うつが改善しない」
という多くの声を受け、
「うつ」改善を望む一人でも多くの方に
私のうつ病改善メソッドをお伝えしたいと思っています。
これまでも書籍などで私のメソッドをご紹介する機会はありましたが、
あらゆる人の目に触れる一般書店置きの本では
書くことのできる内容に制限があったことも事実です。
本では書けなかった秘匿性の高い内容も含め、
全てを余すところなくお伝えし、ひとりでも多くの方に
一刻も早く「うつ」の悩みを克服してもらいたい。
それにはインターネットが最良のメディアだと考え、
このサイトを立ち上げました。
私が目指すのは、
・不意に襲い来る不安感からの解放
・絶えず頭を離れない自己嫌悪からの解放
・20年間苦しみ続けてきた「うつ」からの解放
・長年の自殺願望からの解放
・手放せなくなっていた薬からの解放
・「うつ」再発の恐怖からの解放
・・・あなたのあらゆる「うつ」の悩みを解消させていただくことです。
「本当?」、あなたはそう思われるでしょうか?
実績に基づいた「うつ」を克服するための正しい方法さえ知ってしまえば、
「うつ」から抜け出すことは、あなたが思っているほど難しいことではありません。
薬を使わない精神科医 宮島賢也
湯島清水坂クリニック院長
国際メンタルセラピスト協会専務理事
マスコミ掲載実績
・SPA「リタリン・薬物中毒について」
・人材教育9、10、11月号「レアリゼ真田氏、渡辺義氏とのメンタルヘルスのパブリックモデル対談」
・壮快 多数登場
・みんなの朝バナナダイエット 文化社 新谷弘実先生の次に「朝バナナダイエット応援メッセージ」
・読売新聞リエール 夏ばて予防
・セラピスト 2010年10月号
・女優山本みどりさんと対談
ビープラス「仕事を楽しむためのWebマガジン」
セミナー実績
「「うつ」は薬じゃ治らない」を始め、自健会での「うつ」を自分で治す3回連続セミナー、
企業向け「患者を作らないメンタルヘルス」など多数、エムハンクでナース向けメンタルヘルスケア、
ウィルワンで治療家向け講演、BABジャパンでセラピスト向け講演、
ジェイ・コミュニケーション・アカデミーでメンタルセラピスト体験講座を月3,4回実施
関東だけでなく、大阪、神戸、和歌山、名古屋、四日市、八戸、阿蘇でも講演実施
精神科医としてのみならず、セミナーの講演や執筆活動など精力的に活動中。


「そう簡単に『うつ』が治るわけないよ・・・」
そんな悲観的な声も聞こえてきそうですが、
私は医者として、いい加減なことを言うつもりはございません。
なんといってもこれは、多くの患者さんを改善に導いただけでなく、
他ならぬ私自身が「うつ」を克服した
確かな実績に基づく方法なのですから。
実は、私自身、
7年間「うつ」で苦しみ、自ら抗うつ薬などを処方されていたうつ病患者でした。
ところが、あるきっかけにより「うつ」に対する考え方を変えたところ、
わずか3~4ヶ月で、それまで毎日飲み続けていた精神科の薬を手放すことができるようになり、
苦しみ続けてきた「うつ」の悩みから解放されたのです。
その後、私自身が「うつ」を克服した経験に基づいて研究を重ね、
どなたでも実践できるような独自の治療法、
「自己メンタルセラピー」を構築しました。
その結果、今では「薬を使わない精神科医」として
「うつ」の患者さんを治療できるようになりました。
薬を使わない療法によって、
多くの方が「うつ」を克服して楽に生きてくためのお手伝いをしています。
「でも薬を使わない治療法なんて・・・」
あなたはそう思われるかもしれません。
しかし、薬を使わずに「うつ」を改善するコツは驚くほどシンプルで、
改善の可能性も極めて高いのです。
この手紙を読んでいくうちに、
きっとあなたも「自分にも克服できる」ということがおわかりになるはずです。
「自己メンタルセラピー」は、
ただ単に『私はこうして治しました』といったよくある体験論ではなく、
毎日直接「うつ」患者の方々と接している現役精神科医により書かれた
実際に「うつ」の苦しみに悩み、闘っている人のために書かれた実践的なノウハウです。
一刻も早く今の苦しみから抜け出し、本来の自分を取り戻したいと真剣にお考えなら、
迷わずこの先を読み進めてみてください。
今この手紙を読んでいるあなたは、
・病院に通われているかもしれません。
・薬を服用されているかもしれません。
・カウンセリングを受けているかもしれません。
・認知行動療法をされているかもしれません。
でも、改善が見られない・・・
そんな自分に自信をなくし、焦っている状態ではないですか?
私は、長年にわたり多くの患者さんの「うつ」と向きあう中で、
改善のために頑張り過ぎることはむしろ、
「うつ」を悪化させているという事実に気がつきました。
頑張り過ぎずに、疲れをとって、
ストレスを軽減することができれば
「うつ」は改善し、どなたも元気になれるということがわかったのです。
「だけど、そんなこと簡単にできるの?」
そうですね。
では、どうすればそんなことができるのでしょうか?
もちろん、「頑張り過ぎるな」といってもそう簡単にいくものではありません。
それができれば「うつ」になどならなくて済んだわけですから…。
そこで私は自身の経験を踏まえ、それまでの「うつ」に対する考え方を変えて、
どなたでも心と体を楽にすることのできるメソッドを構築しました。
そして「自己メンタルセラピー」と名づけて世の中に紹介しています。
現在も、私のクリニックを訪れる患者さんの多くが
「自己メンタルセラピー」を取り入れ、
心身ともに元気を取り戻しています。
私はこの方法が、
あなたが「うつ」を克服する助けになるものだと信じております。
「うつ」の苦しみは他人にはなかなかわかってはもらえません。
自分がこんなに辛くて苦しいのに、他人からはただの怠け者のように
見られてしまうことすらあります。
ほんとうは自分自身が誰よりもこの状況を何とかしたくて
必死に戦っているというのに…。
誰からも理解されずに
たったひとりで「うつ」に立ち向かわなければならない日々の中で
あなたは絶望的な孤独感にさいなまれ、
そして、一刻も早く今の状況をなんとかしたいと思っているのではないでしょうか?
あなたは辛い「うつ」を何とかしたい一心で、
病院で処方された薬を毎日飲み、
定期的にカウンセリングを受けておられるのではないでしょうか。
しかし服薬やカウンセリングで、あなたが望む改善が得られましたか?
思うように改善しないもどかしさや、
不意に襲い来る不安感に苦しんではいませんか?
どうすれば「うつ」から抜け出すことができるのか?
そのすべてをここでお教えいたします。
従来の一般的な治療では、なかなか「うつ」は治りづらいものがあります。
「うつが完治した」という話をあまり聞いたことがありませんよね。
なぜなら従来の多くの治療法は、ストレスの原因に目を向けることなく、
薬のみに頼っているからです。
一般に抗うつ薬には副作用があります。
むしろ、副作用がない抗うつ薬はないと言ってもよいでしょう。
このことを、あなたは先ず十分に理解する必要があります。
あなたも、以上のような経験はありませんか。
眠気にさらされ、倦怠感に苛まれ、集中力は低下。
食欲もなく性欲も減退しながら、本当に「うつ」が改善されると思いますか?
本当に晴れ晴れとした楽な気持ちになれるのでしょうか?
これらの副作用を見れば、
薬を飲むことでむしろ症状が悪化してしまったというケースが多いのにも十分うなずけます。
「あなたが「うつ」で苦しみ、通院されているのであれば
そう思われるかもしれません。
しかし、副作用の怖さはこれだけではないのです。
もっと恐ろしい話があります。
あなたはこれほどの危険を目の当たりにしながら
まだ薬に頼ろうと思いますか?
そして何よりも、
抗うつ薬には、ある意味これらの副作用以上に危険で決定的な欠点があります。
それは、
「抗うつ薬は「うつ」の根本の原因を隠し、一時的にその症状を消してしまう」
ということです。
本来、「うつ」の症状とは、「これ以上無理をし続けてはいけない」
と、体が発する「警報装置」だと考えられます。
火事になって、警報装置が激しくなったときに
うるさいからといって、スイッチを切ってしまったらどうなるでしょう?
火事に気づかず消火をしなければ、大変なことになってしまいます。
「うつ」の症状を薬で抑えるということは、
警報装置を切り、目の前の炎から目を背けることと同じなのです。
根本となる原因を取り除かなければ、
本当の意味で「うつ」を克服することなどできません。
「うつ病かどうかは受診したかどうかだよ」
これは、私がセラピーをする患者さんにいつも伝えていることです。
本来、「うつ」とは無理に受診をする必要はないし、薬を飲む必要もないものなのです。
なぜなら
「うつ」とは「目標を失っている」
あるいは「極度のストレスを抱え続けている」といった“状態”のことだからです。
その症状が表面化して受診すると、便宜上「うつ」という病名がつくだけなのです。
「うつ」の症状は、
過度なストレスを受けているという体からのメッセージにほかなりません。
私たちが病気と呼んでいる病状自体が
「ストレスを受けているよ」
という、苦しい状態に対する警報であり、
例えば、
・頑張りすぎ
・悩みすぎ
・イライラしすぎ
・薬の飲みすぎ
などへの警告、あるいは、
身体が「休みたい」と叫んでいる、切実な内なる声ではないでしょうか。
にもかかわらず、一般的な今の治療ではその重要な警告を薬で止めてしまいます。
しかし、
警告が出ているのなら、それは原因を直すべき時なのです。
そのことを知りさえすれば、
薬を使うことなく、「うつ」を根本から克服することができるようになります。
薬を使わない治療?
それって、認知行動療法でしょ?
いいえ。違います!
認知行動療法とは、病気ありきの考え方です。
「療法」というくらいですから、うつ病の治療を行うという考え方ですね。
私の提唱する自己メンタルセラピーとは、
精神病はもともと存在しないという考え方に基づいています。
病気ありきの考え方だと、「うつ」は病気であり、
良くない状態ということになってしまいます。
しかし、「うつ」症状はストレスがあることを警告しているだけであって、
病気ではありません。
むしろ「うつ」が、
自殺や過労死、突然死から
私たちを守ってくれているとも考えられるのです。

ここで少しだけ、私自身のことをお話させていただきます。
私は夫婦喧嘩の常態化する家庭で育ち、過剰に教育熱心な母親の養育の下、
有数の進学校である開成中学、開成高校に進学しましたが、
楽しいはずの青春時代はいつでも慢性的な死への誘惑と隣合わせでした。
「20歳までは生きないぞ」と、自棄的に酒やタバコに浸る時期もありましたが、
価値のない自分でも医師ならば人の役に立てるかもしれないという思いから、
医学部を目指し、母親の管理下から逃れるために、全寮制の防衛医大へ進学しました。
研修医時代、循環器内科の厳しさについていけずに挫折。
家庭医に替わってはみたものの、意欲も湧かず、食欲も出ず、
「これはうつ病だな、薬が必要だな」と自己診断し精神科を受診。
抗うつ薬を飲むようになりました…。
その結果、家庭医の研修に取り組めるようにはなったものの、
元気がいい時はオーストラリアや他大学まで研修に行く一方、
不安になってくるとすべての気力が失せ、死にたくなることさえありました。
気分の落差が激しくなり、
この頃から処方される薬は躁うつ病に効果的と言われる気分安定薬に変更されました。
あらゆる病状に対応しなければならない家庭医も自分にとって幅が広すぎ、
患者さんに対して満足のいく治療が行えないことに悩みました。
そしてそのとき、
私自身が受診していた精神科医こそ自分の経験が活かせ、
何より自己治療にも役立つという考えから、思い切って精神科医に移りました。
ところが、
病院の精神科医になってマニュアルに沿った診療をする中で、
自分も患者さんも薬では本質的に治ることができないことに気がついたのです。
そして、
薬の治療は何をしているのかということを考えるようになりました。
本来、うつ病から抜け出すために薬は必要ありません。
薬は原因を改善するものではないのです。
病院に行く目的は、病気を治すためですよね?
けれど、今の医療は対症療法が中心です。
対症療法とは読んで字のごとく、
目先の症状に対して処置することに主眼を置いた治療法であり、
病気の根本的な原因を探ったり、解決しようとすることはほとんど考えないし、行わないのです。
患者さんは病院に通う中で、表れる症状が入れ替わっていくだけで、
病気そのものは一向に治りません…。
つまり、
今の医療では構造的に一回かかると病院のリピーターにさせられ、
薬の量が増加してしまうだけなのです。
では、私はいったいどうして、
7年間自分を苦しめてきた「うつ」から抜け出すことができたのでしょう?
本書でもお伝えしておりますが、
それは、食生活を自然の法則に従った本来の姿に戻すことから始まりました。
食生活を変えたら、ストレスで肥満していた身体が2ヶ月で20kgも痩せて適正体重に戻り、
同時に気力の高まりを感じられるようになったのです。
この方法ならば薬を止められるかもしれない…。
そう考えた時、私は思い切って7年間飲み続けてきた気分安定薬を止め、
考え方を変えていき、同時に人間関係を学ぶために心理学の勉強も始めました。
「食生活」、「心理学」、「考え方」。
この3つのポイントを改善することで、
コミュニケーションを学び、本当に楽に生きられるようになっていったのです。
7年間「うつ」に苦しんだ体験から、
「薬は何も治していない!」と確信した私は、薬を使わない精神科医になりました。
「うつ」の多くは「人間関係」や「考え方」に原因がありますが、
「人間関係」や「考え方」は薬では治せません。
そのことを身をもって知り、
7年間の辛い苦しみから抜け出し、
「うつ」を克服して元気な自分を取り戻すことが出来た元「うつ」患者の私だからこそ、
そしてこれまで多くの方の「うつ」を治療してきた精神科医の私だからこそ、
「うつ」は、薬だけでは治りづらい!
とハッキリ言いきれるのです。
こちらは私のもとに毎日送られてくるメールやお手紙の一部です。
この方たちは「うつ」の苦しみの中で、外に出ることさえ出来なかった人たちですが、
「自己メンタルセラピー」の効果を、身をもって実感した私は、
この方たちにもこの療法を試してもらいました。
すると・・・
「『うつ』を克服することなんて出来ない、一生付き合っていくしかないんだ・・・」
とあきらめていたこの方たちでさえ、みるみるうちに回復していき、
以前のように元気に生活ができるようになっていったのです。
私はこの結果を踏まえ、
「自己メンタルセラピー」の効果を確信しました。
今では「自己メンタルセラピー」を試した多くの人が
「考え方が変わって楽になった!」と実感できるようになり、
私のものとに感謝の声を届けてくれます。

本当は、私が直接お会いして、
あなたが「うつ」から抜け出すための手助けをしたいと思っています。
できることなら診療を受けに来られない遠方の方、
何よりも自分で治したい方のお手伝いがしたいのです。
しかし私の病院は東京にあり、私の身体はひとつしかありませんので、
すべての方にお会いすることはできません。
そこで、直接お会いすることができずとも
この「自己メンタルセラピー」という考え方を
たくさんの人にお伝えできる方法はないものかと考えました。
私が構築した「自己メンタルセラピー」を
ひとりでも多くの方にお伝えすることができれば、
「うつ」で苦しみ悩んでいる人の考え方が楽になり、世の中が元気になると信じています。
現役精神科医である私が、自分自身が「うつ」になった経験と
多くの患者さんを救ってきた経験を元に考案した、
「薬を飲まずに『うつ』を治す自己メンタルセラピー講座」
はこうして誕生しました。
本書に書いてあることのほんの一部ですが、ご紹介させていただきます。

といった、独自の理論に加えて現在の精神科医療の実際と
「うつ」という症状が体に発しているサインの意味。
「うつ」に対してどのように向きあえばいいか?
その基本的な考え方をお話します。

この章では、どのような考え方をすることで「うつ」が改善できるのかをお話します。
もちろん、難しい言葉なんて使いません。誰にでも分かるように解説します。
うつ病になる人と、ならない人の違いをお話します。
その上で、どう考え、どう行動すれば「うつ」を改善できるかをご説明します。
ほかにも、「うつ」の原因である「疲れ」「悩み」「イライラ」と
うまく付き合っていく方法をお伝えします。
など、日常生活でストレスとなるいろいろな場面で、どのように考えれば
楽に生きることができるかが分かります。

人間関係の改善をすることが、「うつ」を治すために最も重要なことです。
そんな、人間関係の改善方法をお伝えします。
ご安心ください。誰でもできる簡単なことです。
この4つだけ知っていれば、
うつ病の原因である人間関係を改善することができます。
人間関係につまずく最も多い原因は、家族関係。
ことに、親子関係の悩みが大変多くなっています。
親子関係の悩みから「うつ」になる原因と、その対処法をお話します。

私は食事を変えることにより、肥満だった体の20Kgの減量に成功しました。
そして精神的にも肉体的にも体調が劇的に良くなり、
私の「うつ」改善の大きなきっかけとなりました。
その食事法についてお伝えします。
人間の体に必要な酸素と水についてお話します。
「うつ」改善に効果的な適切な水分補給の方法と呼吸法を知ることでができます。
睡眠は「うつ」の原因である疲れをとるために必要です。
不眠への対処法もお伝えします。
私が実際に行なったうつ病を克服するための食事法をお伝えします。
この食事法を行うことで、「うつ」が改善されるだけでなく
エネルギーがみなぎってきて、今まで以上に元気になることができます。
「うつ」改善に食事と同じくらい大切なのが、運動をして体を動かすことです。
運動についての考え方や運動できないときの対処法などをお伝えします。

「うつ」になると、常に不安がつきまとうと思います。
そんな不安な状況になったときにどう考えればいいか?
「何をすればいいか?」という質問に、私自身が答えます。
こういった質問にすべてお答えしていきます。
また、自己メンタルセラピー講座受講者の方から質問を頂いたら
重要なものは、このQ&Aコーナーに質問と回答を追加して受講者さんにシェアします。
これは私自身が薬を使わずにうつ病を克服し、
長年「うつ」に苦しんできた患者さんが実践し、その効果が実証された方法です。
たとえば、車に乗ったときのことを考えてみてください。
あなたにも車のナビの案内で目的地までたどり着いた経験が1度はあると思います。
行き先までの道のりを覚えていなくても
ナビがあれば、辿るべき道は全部教えてくれます。
ナビの指示通りにハンドルを切るだけで、あなたは自動的に目的地に到達できてしまいますよね。
あなたは行き先さえ知っていればいいのです。
難しいことを考える必要はありません。
「うつ」を克服するのも車で目的地に向かうのと同じです。
はっきりとした行き先があるのです。
「うつ」の苦しみの中で自分ひとりでは進めなくなったときに、
行き先まで辿りつける人、着けない人の違いは、
ナビに目的地のセットをしたかしないかの違いです。
なにも考える必要はありません。
迷い悩んだらこの本を見てください。
本書がうつ病を克服するという目的地への
道のりを教えるカーナビの役目をしますので
あなたは、ただそれを見て前に進むだけでいいのです。
以上が「薬を飲まずに『うつ』を治す自己メンタルセラピー講座」
の中身になります。
決して無理はしないでください!
「うつ」の時には早く治したいという焦りを感じるのはもっともです。
ですが「無理」は禁物です。
焦って無理をすると余計にそれがストレスになり、
回復を遅らせることになってしまいます。
決して無理をする必要はありません。
本書はあなたをに導く優秀なナビとして、
「『うつ』克服」までの最短ルートをご案内いたします。
本書の内容を参考に、自分を苦しめる考え方から抜け出して
心身ともに元気な本来の自分を取り戻してみてください。
この方法は薬を使わずに「うつ」を克服できるので、
危険な副作用の心配がありません。
薬の作用で一時的に気持ちをごまかしてしまうのではなく、
「うつ」を根本から改善させることができるのです。
薬を使わない治療法は従来の対症療法とは
「うつ」に対する考え方そのものが違います。
何年も病院の治療を試して結果が伴わないとお感じになる方こそ、
大きな効果が期待できます。
「うつ」経験者の指導なので、無理なく取り組めます。
できなくても自信を失うことはありません。
あなたは何も焦ることなく「うつ」を改善していくことができます。
「うつ」に関する考え方や感じ方が自然と変わっていきますので、
無理をしなくても楽に過ごせるようになります。
ですからもう自分で自分を責めることもなくなります。
どなたでも無理せずに出来る方法であり、
気軽にいつでも行うことができます。
焦ってプログラムをこなす必要はないので、
ご自身のペースに合わせて無理なく改善してください。
ストレスを明確化しますので、
無駄に悩まなくて済むようになります。
あなたは明らかになったストレスの原因に対し、
冷静に対処していくだけで良いのです。
「うつ」に限らず、私たちの健康と食事は密接な関係があります。
本書では「うつ」を治すために効果的な食材や摂取してはいけない
食材など、「うつ」改善に効果的な食事療法がわかります。
そもそも何故ひとは「うつ」になってしまうのか?
本書では「うつ」になる明確な原因が説明されているので、
克服のための対策に迷う必要がなくなります。
「うつ」の原因として最も多い家庭や会社での人間関係の悩み。
「うつ」の
根本原因となる人間関係を改善する方法を知ることができます。
「うつ」の状態になると正常な自律神経が機能せず、
いくら休んでも疲れが取れなかったり、
きちんと眠ることができずに症状を悪化させてしまうケースが
目立ちます。
本書では休養と睡眠の最適な取り方が分かるため、
「うつ」をスムーズに改善していくことができるようになります。

「でも本当に、このプログラムを使いこなせるだろうか?」
私はこのノウハウに自信を持っており、
あなたにもきっと満足していただけるものと確信していますが、
それでもまだあなたは、
おひとりで実践することにご不安があるかもしれません。
本書の内容は、読んでいただくだけで実行できる簡単なものにしたつもりです。
しかし、自分だけでは、解決できない問題というのも確かに存在するものです。
そこで、本書だけでは対応しきれないと思われる部分を補足する特典をご用意しました。
ぜひ、一人で頑張らないで
特典を活用して私たちと一緒に「うつ」を克服しましょう。

あなたがスムーズに「うつ」を克服できるよう、
365日間、メールにて何度でも徹底したサポートをさせていただきます。
もし、本書の内容が理解できなかったり、
なんらかの事情で実践を迷ってしまうなら、なんの意味もなくなってしまいます。
たとえ「うつ」の専門家であっても、
「うつ」の苦しみを身をもって経験した者にしか分からないことがあります。
自らうつ病に苦しみ、克服してきた私だからこそ、
あなたの苦しみを心から理解しながらサポ-トすることができるのです。
何か分からないこと、不安なことがありましたら、メールにてご相談ください。
どんな些細なことでも構いません。
この特典を気軽にご利用してください。
あなたからのメールをお待ちしております。
ただし、私がサポートできる人数には限りがありますので、
先着100名様に達しましたらメールサポート特典は打ち切らせていただきます。
※本日現在ご購入頂いた方はまだ大丈夫ですので、メールサポート特典付きです。
ご安心くださいませ。
私が患者さんに指導している健康法をお教えします。
手軽な健康法ですが、病院で行っている全身の治療点を刺激する
「自律神経免疫療法」を家庭版にしたものですので、
自律神経のバランスを整えて免疫力を十分に発揮させるために、
最も手軽で効果の高い方法です。
また、健康法だけでなくリラックス法もお教えします。
「うつ」になると、自分ではリラックスしているつもりでも
常に体は緊張しているという場合が多いのです。
そこで、
「うつ」に効果的な健康法とリラックス法をご紹介いたします。
ぜひ実践してください。
うつ病の克服には、ご家族やまわりの方の支援も必要になります。
とはいえ、ご家族やまわりの方は実際にはどうしていいか分からないものです。
そこで、ご家族の方やまわりで支援してくださる方に向けて、
「うつ」の方と接していくために最低限知っておいていただきたいことを
お手紙としてお渡しします。
ご家族やまわりで支援してくれる方にとって、とても心強い指針となるでしょう。
メールメンタルセラピーの際に頂いたご質問などから、
皆さんでシェアしておきたい内容や、
本書の実践にあたって知っておいて欲しいことが新たに出てきたら、
「先生からのお手紙」の中でお伝えします。
本書は現時点で私の持っている
最新の経験・知識をすべて詰め込んであります。
ただ、私も精神科医としての業務と並行して
毎日、「うつ」を克服する方法の研究を続けております。
そのため、今後も新たな克服法や最新情報を詰め込み、
本書は改訂されバージョンアップしていくことになるでしょう。
そのようなとき、一度ご購入いただいた方に、
最新版が出たからまた買ってください、
というのはあまりにも失礼です。
そこで、今回ご購入いただく方には、
最新版が出た場合には無償にてバージョンアップ版をご提供
させていただきたいと思います。
(バージョンアップ版はPDFデータでのご提供となります。)
ぜひ安心して、ご購入ください。
本書を作成するために録音した対談音声の一部をプレゼントいたします。
この音声を聞くことでまるでカウンセリングを受けているような気分になり、
不安時の一時的な対策にすることができます。
もちろん、実際のカウンセリングではないので止めたいところで止めることができますし、
途中でストップすることもできます。
耳にイヤホンを入れて気軽に聴いてみてください。
通常5000円のメンタルセラピスト養成講座の体験講座に無料でご招待します。
講師は私、宮島です。カウンセラーとは違った実践的にうつの予防、
改善の手助けをするメンタルセラピストの育成をする講座です。
メンタルセラピーそのものについて学ぶことで、自己メンタルセラピーについても、
いっそうの理解を深めることができます。
本書は、私が「うつ」克服者として、
そして現役精神科医として構築した「うつ」克服の全てを集約して完成させました。
本書を読むのはあなた一人だけですが、あなたの周りには私も含め、
「うつ」を乗り越えようとしている、
たくさんの方々から頂いた事例やノウハウが詰まっています。
あなたは決して一人ではありません。
確実に「うつ」を克服しようとしているあなたへのフォロー体制は万全です。
もう、一人だけで悩む必要はありません。
それでは、
このプログラムのお値段についてお話します。
価格設定についてはずいぶん悩みました。
少なくともあなたには、このプログラムを手にすることによって
以下のようなメリットがあります。
悩みやストレスを取り除いて「うつ」を克服する方法を
マニュアル102ページ+音声+メールメンタルセラピーで詳細に解説しています。
本書を手に取ることで、上記のすべてを、あなた自身が体験することになるのです。
このプログラムは、
精神科医、宮島賢也が何年もの年月と自己投資によって完成させてきた、
「うつ」克服の集大成であり、
薬と「うつ」の苦しみからあなたを解放するための全てが詰まっています。
私のメンタルセラピーを生で受講するのが難しい遠方の方もいらっしゃいますし、
現在、メンタルセラピー自体、希望者が非常に多いため、
必要とされる人すべてに受けていただくのは難しい状況となっております。
だからこそ、私は、どなたも私のセラピーを受講したのと同じ効果を得られるように、
このマニュアルに私のメソッドの全てを集約いたしました。
「そうは言っても、このマニュアル高そう・・・」
はい、それはごもっともなご意見ですね。
一般的に言えば、民間のカウンセリングなどを利用した場合、
うつを改善するために年間数十万円、場合によっては年間100万円以上の
お金を使われる方もおられます。
ですから「一刻も早くうつを改善させる」というメソッドであれば、
「高いのだろう」と思われるのも当然です。
私のメソッド、「薬を飲まずに『うつ』を治す自己メンタルセラピー講座」には
私のメンタルセラピーのすべてが詰まっていますので、
価格に対するご心配は無理もありません。
ただ、
「1人でも多くの方にこのプログラムを手にとって実践していただきたい」
というのが私の真意です。
ちなみに私のメンタルセラピーを受けると、
1回あたり1時間で15,000円の費用が必要になります。
通常1回では終わりませんので、最低でも2回は受けて頂く事になります。
(ほとんどの場合、2回目以降を続けていく方と、
この時点でご自身には合わないと判断して2回でやめてしまわれる方のいずれかです)
このことを踏まえ、
私のカウンセリングを2時間受けて頂いた場合より安い
29,800円とさせていただきたいと思います。
このプログラムは、より多くの「うつ」で悩まれている方に手に取っていただきたいものです。
例え赤字になったとしても、
「うつ」にお悩みのひとりでも多くの方に手に取って頂くことができるのなら、
それに勝る価値はありません。
精神科医 宮島賢也の自己メンタルセラピー講座
=定価29,800円
しかし、
私は、さらに考えました。
この長い手紙をここまで真剣にお読みいただいている方は、
一刻も早く「うつ」を克服したいと本気で考え
私の話に真剣に耳を傾けてくださっている方に他なりません。
ここまで誠意を持って私の話を聞いて下さり、
本気で「自己メンタルセラピー講座」を試してみようと思ってくださる方には、
私も感謝の気持ちでお応えしたいと思います。
ただし、ここで価格を大幅に下げてしまい、ご購入者が殺到してしまった場合、
私はご購入者の皆さまに均一でクオリティの高いサポートを
ご提供できなくなってしまう心配があります。
しかしそれは決してあってはならないことです。
そこで、
先着100名様に限らせてはいただきますが、特別価格を設定しました。
通常販売価格 29,800円
↓
特別価格 8,800円
本書では特典として「メールメンタルセラピー」を
お付けしている関係で、私のもとには連日、「うつ」で苦しむ方からのメールが
殺到しています。
そして、
そういったメール全てに対して私から、
1つひとつ丁寧にアドバイスをさせていただいております。
そのため現在のクオリティでのサポートが現実的に難しくなってきておりますので、
予告なく、特別価格の終了、もしくは、一時的な販売終了させていただく場合がございます。
つまり、特別価格は今だけの限定価格になるということです。
※次にこのサイトを訪れたときにはこの価格ではご提供できない。
もしくは、販売を終了しているかもしれません。
もしご購入をお考えでしたら、お早めに申込みください。
| 著者:宮島 賢也 商品形式:A4版・全102頁) |
冊子版・ダウンロード版のどちらかを選択して下さい。
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インターネットでのお申込みは、年中無休、24時間受け付けております。
「注意書き」
当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。
病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があります。

よくお問い合わせいただくご質問の答えをQ&Aとしてまとめました。
ご不明な点がございましたら、お問い合わせいただく前にぜひ一度ご確認下さいませ。
半年間の返金保証をお付けしておりますので、
ゆっくりとご自分に合ったペースで実践してみてください。
それでも効果がない場合にはメール1通で10日以内に返金させていただきます。

うつ病で苦しんだ私だからこそ分かったことがあります。
病気と呼ばれている症状は、考え方、生き方が苦しいことを教えてくれている。
そのことを学んで、患者さんが自分で考え方や生き方を変えていくことで、
健康に幸せになっていく。
私はそのお手伝いをしているのです。
うつ病だけでなく統合失調症の人に対しても、薬を無くすお手伝いをさせてもらいました。
パニック障害や摂食障害の人の回復のお手伝いもさせてもらいました。
生き方を見直そう。
人間関係を見直そう。
食事を見直そう。
人は病気になるために生まれてきたわけではない。
健康に過ごすために生まれてきたのです。
そしてあなたは、幸せになるために生まれてきたのです。

最後に「自己メンタルセラピー」を実践された方々から届けられた推薦の声をご紹介します。

このほかにも本当にたくさんのメールやお便りを頂いております。
「自己メンタルセラピー」で、
あなたも一日も早く「うつ」の苦しみから解き放たれてください。
そしてもう一度、思い切り笑える喜びを取り戻してください。
手紙の中でも詳しく説明しましたが、
私は患者と医師、両方の立場に立てる稀有な存在ではないかと思っています。
そして治療に薬を使わない精神科医です。
本書はそんな私が「うつ」で苦しむひとりでも多くの方を救いたい一心で研究を重ね、構築した独自の治療法の集大成です。
情報商材の中には、
この「自己メンタルセラピー」の他にもたくさんの「『うつ』克服法」があります。
「うつ」の悩みや環境は人それぞれ違います。
「うつ」に悩むおひとりおひとりに的確なアドバイスを与え、
サポートするにはやはりしっかりとした実績をもった者でなければなりません。
そうでなければ最悪の場合、「うつ」が改善しないばかりか悪化させてしまう危険さえあります。
十分にご注意ください。
加えて申し上げたい事は、
本書には半年間の全額返金保証があるということです。
このような返金保証をおつけできるのは、
私や患者さん、そして本書を実践した方々が
必ず良い結果が出せたという実績に基づいた
絶対的な自信があるからです。
つまり、返金保証は、あなたのうつ病を克服させる、
その効果と私の自信の根拠そのものなのです。
そしてさらに、私は購入に対して迷われている方にこう答えます。
「購入に迷われているならば、買わないでください。
買うのではなく、この返金保証を活用して、まずは無料感覚で試してみてください」
何事も行動を起こせば、必ず結果がついてきます。
前向きな行動は、結果として、ほとんどの方が良い方向に向かいます。
それは1年間無料メールサポートを通して、実践した方々がメールで
報告してくれた通りです。
行動することは、「うつ」を克服する事の第一歩だと思います。
私はその後もあなたの不安をなくすため、
自信と覚悟をもってあなたをサポートしていきます。
ですから、迷うことなく実践していただけると思います。
私はあなたの「うつ」を克服することに本気です。
このお手紙があなたの助けになれればと思います。
長いお手紙にお付き合いいただいたことを感謝いたします。
お客様の情報は暗号化され安全に送信されます。
インターネットでのお申込みは、年中無休、24時間受け付けております。
「メールメンタルセラピー」へのメールが殺到し、現在のクオリティでのサポートが現実的に難しくなってきている関係で、今後予告なく、特別価格の終了、もしくは、一時的な販売終了をする場合がありますことをご了承願います。
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