うつ病克服法|薬を飲まずにうつを治す 精神科医 宮島賢也の自己メンタルセラピー講座




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万が一、本教材に効果を実感していただけない場合、購入代金を全額返金させていただきます。
「『うつ』を改善したい」というあなたの気持ちに、
私は責任を持ってお応えしたいと思います。
その証として、返金保証制度をお付けします。

うつ病克服法|薬を飲まずにうつを治す 精神科医 宮島賢也の自己メンタルセラピー講座をお気に入りに追加する



もし、あなたが今このような悩みを抱えているなら

これから薬を飲まずに「うつ」を克服する方法をお教えしたいと思います。

「自己メンタルセラピー講座」は“薬を使わない精神科医”宮島賢也が構築した
まったく新しい「うつ」克服法。
薬を使わないので身体の負担もなく、「うつ」の原因を根本から改善できます。
現役医師による自宅でできる療法ですので、
誰にも知られることなく安全に、安心して「うつ」を改善していくことができます。


自宅で、「うつ」を改善。

~「うつ」に悩む全ての方に~
抗うつ薬の副作用の心配もいらず、
自宅で、自分で「うつ」を克服できる方法があるとしたら、
あなたは試してみたいと思いませんか?

まずはじめに、実際にこの方法を試された方々の声をお聞きください。
自分のミッションを見出したメンタルセラピー
西村直人 音楽家 
NPOえほんうた・あそびうた代表理事
  • 僕は歌を通して人々に幸せを届けるという使命に立ち戻る事ができました。
  •  
  • そうすると7年治らなかった「うつ」が、
  • 宮島先生の診療でわずか5ヶ月で完治しました。
  •  
  • 振り返るとそれは、自分が本来何の為に生きているかということに気付き、
  • そのミッションにそって行動できるようになるというプロセスでした。
  •  
  • 仕事が多いからではなく、本来やるべき事をやっていなかったことが、
  • ストレスになっていたのです。
  •  
  • 僕はミュージシャン(キーボーディスト)として活躍し順風満帆ともいえましたが、
  • 与えられた仕事をまじめにこなしているといった感じでした。
  •  
  • ところが、子育て中に子どもたちから無償の愛や無限の創造力をもらい、
  • たくさんの歌を作曲するようになりました。
  •  
  • それが本来の僕自身の深い所から溢れ出る真に自分の音楽だと確信できました。
  •  
  • 絵本や子どもたちとの生活をテーマに年間300曲というペースで
  • 作曲したりする時期もありました。
  •  
  • サポートの仕事で自分の音楽を発信することの大変さをいろいろなアーティストを
  • そばで見ていて知っていた(自分が勝手にそう理解していた)ので、
  • 自分の音楽を世に出す事に大きな壁を感じ自分から行動することを
  • 最初から諦めていました。
  •  
  • 誰かが救い上げてくれる事を待っていました。しかし、何も起きませんでした。
  •  
  • そのうち、鬱になりました。自分のやりたいことに蓋をしていました。
  •  
  • できないことを仕事のせいや、家族のせい、周りの環境のせいにしていました。
  •  
  • というか、自分がそもそも何がやりたかったのかさえ、
  • 意識できずに忘れてしまっていました。
  •  
  • 宮島先生のセラピーの最初に「病気は自分で治す」「「うつ」はメッセージ、
  • 幸せになれば自然に去っていく」ということを自覚するように促され、
  • そこにエネルギーを向けると
  • 「ああ僕は治るんだな、治っていいんだな。」と思う事ができました。
  • 何が自分にとって大切なことか意識できるようになりました。
  •  
  • 宮島先生の名コーチぶりで前に進んでいけました。
  •  
  • 宮島先生、ありがとうございました。

医師は健康や病気予防のプロではない
青山 様
  • 医師は健康や病気予防のプロではない。
  •  
  • マニュアルを読んで、つくづくそう思いました。
  • 現役の医師がそういったメッセージを伝えていくことに
  • 意味があるのだと思います。
  •  
  • 人間のカラダには自己治癒力があると聞きます。
  •  
  • 生き方や人間関係、食生活等を改めることによって、
  • 薬を使わずに健康を取り戻すことができる。
  •  
  • 大切なことを教わりました。
  •  
  • 私の身の回りでも、
  • 安易に薬を飲み続けている人たちが
  • 多いように思います。
  •  
  • ぜひたくさんの方に本書を読んでいただきたいですね。

「心」も「体」も癒されました
武藤 様
  • 仕事・恋愛・家庭・・・
  • 色々な場所で人間関係のストレスに悩んでおりました。
  •  
  • 正直、落ち込むことばかりでしたが、
  • 宮島先生から健康面や物事のとらえ方・価値観を学び
  • とても大きな学びを得ることができました。
  • 「心」が癒されるだけでなく「体」も癒される、
  • そんな内容の教材でした。
  •  
  • とにかく、まず文章や言葉の明快さが分かりやすくてとても読みやすい!
  • そして栄養・食事面から捉えた精神療法というのはとても斬新だし、
  • 読んでいて「なるほど」とうなずくことばかりでした。
  •  
  • 著者の半生も描かれてますが、
  • 「うつ」に対する苦悩とそれと向き合う姿勢がとても尊敬でき、
  • 読んでいるうちに引き込まれてしまいました。
  •  
  • 買って良かったと心から思いました。

この方たちは、どうして薬を飲まずに「うつ」を克服できたのか?

これからあなたに、その方法を余すところなくお伝えいたします。
少しでもご興味がおありなら、このまま少しの間、この手紙におつき合いください。

薬を使わない精神科医にして 「うつ」克服のエキスパート
精神科医 宮島賢也の「自己メンタルセラピー」の全貌がついに明かされます。
自ら「うつ」を克服した経験と、
しっかりした実績に基づいた療法ですから、
非常に効果の高い改善法です。

はじめまして。
宮島賢也と申します。

「薬を使わない精神科医」と呼ばれています。

私は、
「お医者さんからもらう薬をいくら飲んでも、うつが改善しない」
という多くの声を受け、
「うつ」改善を望む一人でも多くの方に
私のうつ病改善メソッドをお伝えしたいと思っています。

これまでも書籍などで私のメソッドをご紹介する機会はありましたが、
あらゆる人の目に触れる一般書店置きの本では
書くことのできる内容に制限があったことも事実です。

本では書けなかった秘匿性の高い内容も含め、
全てを余すところなくお伝えし、ひとりでも多くの方に
一刻も早く「うつ」の悩みを克服してもらいたい。
それにはインターネットが最良のメディアだと考え、
このサイトを立ち上げました。

私が目指すのは、

・不意に襲い来る不安感からの解放
・絶えず頭を離れない自己嫌悪からの解放
・20年間苦しみ続けてきた「うつ」からの解放
・長年の自殺願望からの解放
・手放せなくなっていた薬からの解放
・「うつ」再発の恐怖からの解放

・・・あなたのあらゆる「うつ」の悩みを解消させていただくことです。

「本当?」、あなたはそう思われるでしょうか?
実績に基づいた「うつ」を克服するための正しい方法さえ知ってしまえば、
「うつ」から抜け出すことは、あなたが思っているほど難しいことではありません。

薬を使わない精神科医 宮島賢也 
湯島清水坂クリニック院長
国際メンタルセラピスト協会専務理事

マスコミ掲載実績
・SPA「リタリン・薬物中毒について」
・人材教育9、10、11月号「レアリゼ真田氏、渡辺義氏とのメンタルヘルスのパブリックモデル対談」
・壮快 多数登場
・みんなの朝バナナダイエット 文化社 新谷弘実先生の次に「朝バナナダイエット応援メッセージ」
・読売新聞リエール 夏ばて予防
・セラピスト 2010年10月号
・女優山本みどりさんと対談
ビープラス「仕事を楽しむためのWebマガジン」

セミナー実績
「「うつ」は薬じゃ治らない」を始め、自健会での「うつ」を自分で治す3回連続セミナー、
企業向け「患者を作らないメンタルヘルス」など多数、エムハンクでナース向けメンタルヘルスケア、
ウィルワンで治療家向け講演、BABジャパンでセラピスト向け講演、
ジェイ・コミュニケーション・アカデミーでメンタルセラピスト体験講座を月3,4回実施
関東だけでなく、大阪、神戸、和歌山、名古屋、四日市、八戸、阿蘇でも講演実施

精神科医としてのみならず、セミナーの講演や執筆活動など精力的に活動中。


2009年 日本テレビの「24時間テレビ 愛は地球を救う」に出演しました。

メッセンジャーの杉浦貴之さんからインタビューを受けておりますので、
こちらも是非ご覧ください。
免疫学の権威の安保徹先生より祝詞をいただきました。共著で安保徹免疫学症状別実験法入門(別冊宝島)を出版させていただいたのですが、その時の祝詞になります。 うつ病克服法|薬を飲まずにうつを治す 精神科医 宮島賢也の自己メンタルセラピー講座 ■安保徹先生の略歴:青森県生まれ。東北大学医学部卒業。新潟大学大学院医歯学総合研究科教授(国際感染医学講座免疫学・医動物学分野)。米国アラバマ大学 留学中の1980年に「ヒトNK細胞抗原CD57に対するモノクローナル抗体」を作製。89年、胸腺外分化T細胞の存在を発見。96年、白血球の自律神経 支配のメカニズムを初めて解明。国際的な場で精力的に研究結果を発表し続け、免疫学の最前線で活躍(amazonより)■安保先生 著書一部


「そう簡単に『うつ』が治るわけないよ・・・」

そんな悲観的な声も聞こえてきそうですが、
私は医者として、いい加減なことを言うつもりはございません。

なんといってもこれは、多くの患者さんを改善に導いただけでなく、
他ならぬ私自身が「うつ」を克服した
確かな実績に基づく方法なのですから。

実は、私自身、
7年間「うつ」で苦しみ、自ら抗うつ薬などを処方されていたうつ病患者でした。

ところが、あるきっかけにより「うつ」に対する考え方を変えたところ、
わずか3~4ヶ月で、それまで毎日飲み続けていた精神科の薬を手放すことができるようになり、
苦しみ続けてきた「うつ」の悩みから解放されたのです。

その後、私自身が「うつ」を克服した経験に基づいて研究を重ね、
どなたでも実践できるような独自の治療法、
「自己メンタルセラピー」を構築しました。

その結果、今では「薬を使わない精神科医」として
「うつ」の患者さんを治療できるようになりました。

薬を使わない療法によって、
多くの方が「うつ」を克服して楽に生きてくためのお手伝いをしています。

「でも薬を使わない治療法なんて・・・」

あなたはそう思われるかもしれません。

しかし、薬を使わずに「うつ」を改善するコツは驚くほどシンプルで、
改善の可能性も極めて高いのです。

この手紙を読んでいくうちに、
きっとあなたも「自分にも克服できる」ということがおわかりになるはずです。

「自己メンタルセラピー」は、
ただ単に『私はこうして治しました』といったよくある体験論ではなく、
毎日直接「うつ」患者の方々と接している現役精神科医により書かれた
実際に「うつ」の苦しみに悩み、闘っている人のために書かれた実践的なノウハウです。

一刻も早く今の苦しみから抜け出し、本来の自分を取り戻したいと真剣にお考えなら、
迷わずこの先を読み進めてみてください。

今この手紙を読んでいるあなたは、

・病院に通われているかもしれません。
・薬を服用されているかもしれません。
・カウンセリングを受けているかもしれません。
・認知行動療法をされているかもしれません。

でも、改善が見られない・・・
そんな自分に自信をなくし、焦っている状態ではないですか?

私は、長年にわたり多くの患者さんの「うつ」と向きあう中で、
改善のために頑張り過ぎることはむしろ、
「うつ」を悪化させているという事実に気がつきました。

頑張り過ぎずに、疲れをとって、
ストレスを軽減することができれば
「うつ」は改善し、どなたも元気になれるということがわかったのです。

「だけど、そんなこと簡単にできるの?」

そうですね。

では、どうすればそんなことができるのでしょうか?

もちろん、「頑張り過ぎるな」といってもそう簡単にいくものではありません。

それができれば「うつ」になどならなくて済んだわけですから…。

そこで私は自身の経験を踏まえ、それまでの「うつ」に対する考え方を変えて、
どなたでも心と体を楽にすることのできるメソッドを構築しました。

そして「自己メンタルセラピー」と名づけて世の中に紹介しています。

現在も、私のクリニックを訪れる患者さんの多くが
「自己メンタルセラピー」を取り入れ、
心身ともに元気を取り戻しています。

私はこの方法が、
あなたが「うつ」を克服する助けになるものだと信じております。

「うつ」の苦しみは他人にはなかなかわかってはもらえません。

自分がこんなに辛くて苦しいのに、他人からはただの怠け者のように
見られてしまうことすらあります。

ほんとうは自分自身が誰よりもこの状況を何とかしたくて
必死に戦っているというのに…。

誰からも理解されずに
たったひとりで「うつ」に立ち向かわなければならない日々の中で
あなたは絶望的な孤独感にさいなまれ、
そして、一刻も早く今の状況をなんとかしたいと思っているのではないでしょうか?

あなたは辛い「うつ」を何とかしたい一心で、
病院で処方された薬を毎日飲み、
定期的にカウンセリングを受けておられるのではないでしょうか。


しかし服薬やカウンセリングで、あなたが望む改善が得られましたか?

思うように改善しないもどかしさや、
不意に襲い来る不安感に苦しんではいませんか?

どうすれば「うつ」から抜け出すことができるのか?
そのすべてをここでお教えいたします。

従来の一般的な治療では、なかなか「うつ」は治りづらいものがあります。
「うつが完治した」という話をあまり聞いたことがありませんよね。

なぜなら従来の多くの治療法は、ストレスの原因に目を向けることなく、
薬のみに頼っているからです。

一般に抗うつ薬には副作用があります。

むしろ、副作用がない抗うつ薬はないと言ってもよいでしょう。

このことを、あなたは先ず十分に理解する必要があります。

あなたも、以上のような経験はありませんか。

眠気にさらされ、倦怠感に苛まれ、集中力は低下。

食欲もなく性欲も減退しながら、本当に「うつ」が改善されると思いますか?

本当に晴れ晴れとした楽な気持ちになれるのでしょうか?

これらの副作用を見れば、
薬を飲むことでむしろ症状が悪化してしまったというケースが多いのにも十分うなずけます。

「あなたが「うつ」で苦しみ、通院されているのであれば
そう思われるかもしれません。

しかし、副作用の怖さはこれだけではないのです。
もっと恐ろしい話があります。

2006年に米食品医薬品局(FDA)は、抗うつ薬パキシル服用者に自殺行動の増加傾向があるという警告を出しました。
これを受け、同年6月に厚生労働省は、国内向けの使用上の注意に「若年の成人で自殺行動のリスクが高くなる可能性が報告されており、投与する場合は注意深く観察すること」という文言を加えるよう指導したのです。

自殺を誘発する危険…これでは何のための薬だかわかりません。

あなたはこれほどの危険を目の当たりにしながら
まだ薬に頼ろうと思いますか?



そして何よりも、
抗うつ薬には、ある意味これらの副作用以上に危険で決定的な欠点があります。

それは、
「抗うつ薬は「うつ」の根本の原因を隠し、一時的にその症状を消してしまう」
ということです。

本来、「うつ」の症状とは、「これ以上無理をし続けてはいけない」
と、体が発する「警報装置」だと考えられます。

火事になって、警報装置が激しくなったときに
うるさいからといって、スイッチを切ってしまったらどうなるでしょう?
火事に気づかず消火をしなければ、大変なことになってしまいます。

「うつ」の症状を薬で抑えるということは、
警報装置を切り、目の前の炎から目を背けることと同じなのです。

根本となる原因を取り除かなければ、
本当の意味で「うつ」を克服することなどできません。

「うつ病かどうかは受診したかどうかだよ」

これは、私がセラピーをする患者さんにいつも伝えていることです。

本来、「うつ」とは無理に受診をする必要はないし、薬を飲む必要もないものなのです。

なぜなら
「うつ」とは「目標を失っている」
あるいは「極度のストレスを抱え続けている」といった“状態”のことだからです。

その症状が表面化して受診すると、便宜上「うつ」という病名がつくだけなのです。

「うつ」の症状は、

過度なストレスを受けているという体からのメッセージにほかなりません。

私たちが病気と呼んでいる病状自体が
「ストレスを受けているよ」
という、苦しい状態に対する警報であり、

例えば、

・頑張りすぎ
・悩みすぎ
・イライラしすぎ
・薬の飲みすぎ


などへの警告、あるいは、
身体が「休みたい」と叫んでいる、切実な内なる声ではないでしょうか。

にもかかわらず、一般的な今の治療ではその重要な警告を薬で止めてしまいます。

しかし、
警告が出ているのなら、それは原因を直すべき時なのです。

そのことを知りさえすれば、
薬を使うことなく、「うつ」を根本から克服することができるようになります。

薬を使わない治療?

それって、認知行動療法でしょ?

いいえ。違います!

認知行動療法とは、病気ありきの考え方です。

「療法」というくらいですから、うつ病の治療を行うという考え方ですね。

私の提唱する自己メンタルセラピーとは、
精神病はもともと存在しないという考え方に基づいています。

病気ありきの考え方だと、「うつ」は病気であり、
良くない状態ということになってしまいます。

しかし、「うつ」症状はストレスがあることを警告しているだけであって、
病気ではありません。

むしろ「うつ」が、 自殺や過労死、突然死から
私たちを守ってくれているとも考えられるのです。



ここで少しだけ、私自身のことをお話させていただきます。

私は夫婦喧嘩の常態化する家庭で育ち、過剰に教育熱心な母親の養育の下、
有数の進学校である開成中学、開成高校に進学しましたが、
楽しいはずの青春時代はいつでも慢性的な死への誘惑と隣合わせでした。

「20歳までは生きないぞ」と、自棄的に酒やタバコに浸る時期もありましたが、
価値のない自分でも医師ならば人の役に立てるかもしれないという思いから、
医学部を目指し、母親の管理下から逃れるために、全寮制の防衛医大へ進学しました。

研修医時代、循環器内科の厳しさについていけずに挫折。

家庭医に替わってはみたものの、意欲も湧かず、食欲も出ず、
「これはうつ病だな、薬が必要だな」と自己診断し精神科を受診。

抗うつ薬を飲むようになりました…。

その結果、家庭医の研修に取り組めるようにはなったものの、
元気がいい時はオーストラリアや他大学まで研修に行く一方、
不安になってくるとすべての気力が失せ、死にたくなることさえありました。

気分の落差が激しくなり、
この頃から処方される薬は躁うつ病に効果的と言われる気分安定薬に変更されました。

あらゆる病状に対応しなければならない家庭医も自分にとって幅が広すぎ、
患者さんに対して満足のいく治療が行えないことに悩みました。

そしてそのとき、
私自身が受診していた精神科医こそ自分の経験が活かせ、
何より自己治療にも役立つという考えから、思い切って精神科医に移りました。

ところが、
病院の精神科医になってマニュアルに沿った診療をする中で、
自分も患者さんも薬では本質的に治ることができないことに気がついたのです。

そして、
薬の治療は何をしているのかということを考えるようになりました。

本来、うつ病から抜け出すために薬は必要ありません。

薬は原因を改善するものではないのです。

病院に行く目的は、病気を治すためですよね?

けれど、今の医療は対症療法が中心です。

対症療法とは読んで字のごとく、
目先の症状に対して処置することに主眼を置いた治療法であり、
病気の根本的な原因を探ったり、解決しようとすることはほとんど考えないし、行わないのです。

患者さんは病院に通う中で、表れる症状が入れ替わっていくだけで、
病気そのものは一向に治りません…。

つまり、
今の医療では構造的に一回かかると病院のリピーターにさせられ、
薬の量が増加してしまうだけなのです。

では、私はいったいどうして、
7年間自分を苦しめてきた「うつ」から抜け出すことができたのでしょう?

本書でもお伝えしておりますが、
それは、食生活を自然の法則に従った本来の姿に戻すことから始まりました。

食生活を変えたら、ストレスで肥満していた身体が2ヶ月で20kgも痩せて適正体重に戻り、
同時に気力の高まりを感じられるようになったのです。

この方法ならば薬を止められるかもしれない…。

そう考えた時、私は思い切って7年間飲み続けてきた気分安定薬を止め、
考え方を変えていき、同時に人間関係を学ぶために心理学の勉強も始めました。

「食生活」、「心理学」、「考え方」。

この3つのポイントを改善することで、
コミュニケーションを学び、本当に楽に生きられるようになっていったのです。

7年間「うつ」に苦しんだ体験から、
「薬は何も治していない!」と確信した私は、薬を使わない精神科医になりました。

「うつ」の多くは「人間関係」や「考え方」に原因がありますが、
「人間関係」や「考え方」は薬では治せません。

そのことを身をもって知り、
7年間の辛い苦しみから抜け出し、
「うつ」を克服して元気な自分を取り戻すことが出来た元「うつ」患者の私だからこそ、
そしてこれまで多くの方の「うつ」を治療してきた精神科医の私だからこそ、

「うつ」は、薬だけでは治りづらい!

とハッキリ言いきれるのです。

こちらは私のもとに毎日送られてくるメールやお手紙の一部です。


この方たちは「うつ」の苦しみの中で、外に出ることさえ出来なかった人たちですが、
「自己メンタルセラピー」の効果を、身をもって実感した私は、
この方たちにもこの療法を試してもらいました。

すると・・・
「『うつ』を克服することなんて出来ない、一生付き合っていくしかないんだ・・・」
とあきらめていたこの方たちでさえ、みるみるうちに回復していき、
以前のように元気に生活ができるようになっていったのです。

私はこの結果を踏まえ、
「自己メンタルセラピー」の効果を確信しました。

今では「自己メンタルセラピー」を試した多くの人が
「考え方が変わって楽になった!」と実感できるようになり、
私のものとに感謝の声を届けてくれます。

生きる力を貰えました
匿名希望
  • お薬を飲めば飲むほどに体に薬の毒がたまり、
  • 脱却が大変だということを目の当たりにしています。
  •  
  • 宮島先生のご自身の体験からのこころに響く、
  • 珠玉の言葉の数々に触れてみてください。
  •  
  • 薬をやめる勇気、改善のヒント、生きる力を貰えると思います。

患者と医師、両方の立場に立てる先生です。
河合 様
  • 薬をつかわない精神科医という、
  • 非常に勇気を持ったお医者さんです。
  •  
  • 私も精神疾患で薬を服用中ですが、
  • 薬は一生飲み続けなければいけないと主治医に言われました。
  •  
  • でも、薬=毒です。代替医療で治るものなら治したいです。
  • 著者は、薬を使わないで精神病を治す方法を確立しつつあります。
  •  
  • その姿は、これからの精神医療の可能性を開き、
  • 患者に福音をもたらすのではないかと思います。

妹にプレゼントしました。
青島 様
  • 宮島先生の伝えたい「喜びの生き方」が提案されています。
  •  
  • うつに悩む患者さんとのQ&Aなど参考になりました。
  •  
  • 心に不安を抱えている妹に、プレゼントしました。
  •  
  • いい意味での力の抜き方を学んでくれたようです。
  •  
  • 真面目で頑張りすぎてしまう方にもオススメですね。

本当は、私が直接お会いして、
あなたが「うつ」から抜け出すための手助けをしたいと思っています。

できることなら診療を受けに来られない遠方の方、
何よりも自分で治したい方のお手伝いがしたいのです。

しかし私の病院は東京にあり、私の身体はひとつしかありませんので、
すべての方にお会いすることはできません。

そこで、直接お会いすることができずとも
この「自己メンタルセラピー」という考え方を
たくさんの人にお伝えできる方法はないものかと考えました。

私が構築した「自己メンタルセラピー」を
ひとりでも多くの方にお伝えすることができれば、
「うつ」で苦しみ悩んでいる人の考え方が楽になり、世の中が元気になると信じています。

現役精神科医である私が、自分自身が「うつ」になった経験と
多くの患者さんを救ってきた経験を元に考案した、
「薬を飲まずに『うつ』を治す自己メンタルセラピー講座」
はこうして誕生しました。

本書に書いてあることのほんの一部ですが、ご紹介させていただきます。

  • 激務の毎日でうつ病になる

私は7年間の「うつ」の経験があります。
薬を飲んでもなかなか治らない。精神科医になって、患者さんに薬を出しても治らない。
という経験を経て、自己メンタルセラピーのメソッドを構築するに至りました。
  • なぜ、薬を使わなくても「うつ」は治るのか?
  • 精神病は存在しない

といった、独自の理論に加えて現在の精神科医療の実際と
「うつ」という症状が体に発しているサインの意味。

「うつ」に対してどのように向きあえばいいか?

その基本的な考え方をお話します。

この章では、どのような考え方をすることで「うつ」が改善できるのかをお話します。
もちろん、難しい言葉なんて使いません。誰にでも分かるように解説します。

  • 「うつ」の原因(実は「うつ」はあなたを守っていた!?)

なぜ、「うつ」になるのか?

うつ病になる人と、ならない人の違いをお話します。

その上で、どう考え、どう行動すれば「うつ」を改善できるかをご説明します。

ほかにも、「うつ」の原因である「疲れ」「悩み」「イライラ」と
うまく付き合っていく方法をお伝えします。

  • 激務の毎日でうつ病になる
  • 頑張り過ぎに対する対応
  • 悩みがあるときに対する対応
  • ネガティブな言葉を止める
  • イライラに対する対応
  • 解決できないストレスにどう対応するか
  • 「死にたい」と思ったときにどうするか
  • 自己暗示で前向きになる
  • 「仕事はつらい」と思ったときにどうするか?

など、日常生活でストレスとなるいろいろな場面で、どのように考えれば
楽に生きることができるかが分かります。

人間関係の改善をすることが、「うつ」を治すために最も重要なことです。
そんな、人間関係の改善方法をお伝えします。
ご安心ください。誰でもできる簡単なことです。

  • 「うつ」にならない人間関係4つのポイント

この4つだけ知っていれば、
うつ病の原因である人間関係を改善することができます。

  • 家族との人間関係

人間関係につまずく最も多い原因は、家族関係。
ことに、親子関係の悩みが大変多くなっています。
親子関係の悩みから「うつ」になる原因と、その対処法をお話します。

私は食事を変えることにより、肥満だった体の20Kgの減量に成功しました。

そして精神的にも肉体的にも体調が劇的に良くなり、
私の「うつ」改善の大きなきっかけとなりました。
その食事法についてお伝えします。

  • 人間の体に必要なもの(酸素・水)

人間の体に必要な酸素と水についてお話します。

「うつ」改善に効果的な適切な水分補給の方法と呼吸法を知ることでができます。

  • 休養と睡眠の最適な取り方

睡眠は「うつ」の原因である疲れをとるために必要です。

不眠への対処法もお伝えします。

  • 食生活と「うつ」

私が実際に行なったうつ病を克服するための食事法をお伝えします。

この食事法を行うことで、「うつ」が改善されるだけでなく
エネルギーがみなぎってきて、今まで以上に元気になることができます。

  • 運動と「うつ」

「うつ」改善に食事と同じくらい大切なのが、運動をして体を動かすことです。

運動についての考え方や運動できないときの対処法などをお伝えします。

「うつ」になると、常に不安がつきまとうと思います。

そんな不安な状況になったときにどう考えればいいか?

「何をすればいいか?」という質問に、私自身が答えます。

  • 薬を常用しています
  • 上司から非難されたことがショック
  • 毎日寝てばかりで心配
  • 休職から復帰したとき「うつ」の再発が怖い
  • 体が動かない
  • 自分でもわからないイライラ
  • 私の人生はこれでいいの?
  • 一人でいると不安でたまらない
  • 「うつ」をまわりが理解してくれない
  • 運動をする気がしない、どうすればいい?
  • 仕事をやめるべきか続けるべきか?
  • 体重の増加について

こういった質問にすべてお答えしていきます。

また、自己メンタルセラピー講座受講者の方から質問を頂いたら
重要なものは、このQ&Aコーナーに質問と回答を追加して受講者さんにシェアします。

これは私自身が薬を使わずにうつ病を克服し、
長年「うつ」に苦しんできた患者さんが実践し、その効果が実証された方法です。

たとえば、車に乗ったときのことを考えてみてください。

あなたにも車のナビの案内で目的地までたどり着いた経験が1度はあると思います。

行き先までの道のりを覚えていなくても
ナビがあれば、辿るべき道は全部教えてくれます。

ナビの指示通りにハンドルを切るだけで、あなたは自動的に目的地に到達できてしまいますよね。

あなたは行き先さえ知っていればいいのです。

難しいことを考える必要はありません。

「うつ」を克服するのも車で目的地に向かうのと同じです。

はっきりとした行き先があるのです。

「うつ」の苦しみの中で自分ひとりでは進めなくなったときに、
行き先まで辿りつける人、着けない人の違いは、
ナビに目的地のセットをしたかしないかの違いです。

なにも考える必要はありません。

迷い悩んだらこの本を見てください。

本書がうつ病を克服するという目的地への
道のりを教えるカーナビの役目をしますので
あなたは、ただそれを見て前に進むだけでいいのです。

以上が「薬を飲まずに『うつ』を治す自己メンタルセラピー講座」
の中身になります。

決して無理はしないでください!

「うつ」の時には早く治したいという焦りを感じるのはもっともです。

ですが「無理」は禁物です。

焦って無理をすると余計にそれがストレスになり、
回復を遅らせることになってしまいます。

決して無理をする必要はありません。
本書はあなたをに導く優秀なナビとして、
「『うつ』克服」までの最短ルートをご案内いたします。

本書の内容を参考に、自分を苦しめる考え方から抜け出して
心身ともに元気な本来の自分を取り戻してみてください。

1. 「うつ」を根本から改善。

この方法は薬を使わずに「うつ」を克服できるので、
危険な副作用の心配がありません。

薬の作用で一時的に気持ちをごまかしてしまうのではなく、
「うつ」を根本から改善させることができるのです。

2. 従来の療法ではできなかった「うつ」改善法。

薬を使わない治療法は従来の対症療法とは
「うつ」に対する考え方そのものが違います。

何年も病院の治療を試して結果が伴わないとお感じになる方こそ、
大きな効果が期待できます。

3. 自信を失うことがない。

「うつ」経験者の指導なので、無理なく取り組めます。

できなくても自信を失うことはありません。

あなたは何も焦ることなく「うつ」を改善していくことができます。

4. 自分を責めることがなくなる。

「うつ」に関する考え方や感じ方が自然と変わっていきますので、
無理をしなくても楽に過ごせるようになります。

ですからもう自分で自分を責めることもなくなります。

5. 自分のペースで無理のない改善ができる。

どなたでも無理せずに出来る方法であり、
気軽にいつでも行うことができます。

焦ってプログラムをこなす必要はないので、
ご自身のペースに合わせて無理なく改善してください。

6. 無駄に悩む必要がないから、効率良く改善できる。

ストレスを明確化しますので、
無駄に悩まなくて済むようになります。

あなたは明らかになったストレスの原因に対し、
冷静に対処していくだけで良いのです。

7. 「うつ」改善に効果的な食事療法がわかる。

「うつ」に限らず、私たちの健康と食事は密接な関係があります。

本書では「うつ」を治すために効果的な食材や摂取してはいけない
食材など、「うつ」改善に効果的な食事療法がわかります。

8. 自分の「うつ」の原因を知ることができる。

そもそも何故ひとは「うつ」になってしまうのか?

本書では「うつ」になる明確な原因が説明されているので、
克服のための対策に迷う必要がなくなります。

9. 人間関係を改善する方法がわかる。

「うつ」の原因として最も多い家庭や会社での人間関係の悩み。

「うつ」の
根本原因となる人間関係を改善する方法を知ることができます。

10. 休養と睡眠の最適な取り方が分かる。

「うつ」の状態になると正常な自律神経が機能せず、
いくら休んでも疲れが取れなかったり、
きちんと眠ることができずに症状を悪化させてしまうケースが
目立ちます。

本書では休養と睡眠の最適な取り方が分かるため、
「うつ」をスムーズに改善していくことができるようになります。



上記のノウハウは、ほんの一部に過ぎません。

本書にはあなたを「うつ」から解放するための全ての要素が集約されています。

繰り返しますが、本書を手にすることは、
あなたを「うつ」という暗い森から 「うつ克服」という目的地までの最短距離を安全に、
案内してくれる最新鋭のカーナビを手に入れることと同じ意味を持ちます。

努力する必要はなく案内に従ってハンドルを切るだけで、
あなたは「うつ克服」という目的地にたどり着くことができるのです。


「でも本当に、このプログラムを使いこなせるだろうか?」

私はこのノウハウに自信を持っており、
あなたにもきっと満足していただけるものと確信していますが、
それでもまだあなたは、
おひとりで実践することにご不安があるかもしれません。

本書の内容は、読んでいただくだけで実行できる簡単なものにしたつもりです。

しかし、自分だけでは、解決できない問題というのも確かに存在するものです。

そこで、本書だけでは対応しきれないと思われる部分を補足する特典をご用意しました。

ぜひ、一人で頑張らないで
特典を活用して私たちと一緒に「うつ」を克服しましょう。

あなたがスムーズに「うつ」を克服できるよう、
365日間、メールにて何度でも徹底したサポートをさせていただきます。
もし、本書の内容が理解できなかったり、
なんらかの事情で実践を迷ってしまうなら、なんの意味もなくなってしまいます。
たとえ「うつ」の専門家であっても、
「うつ」の苦しみを身をもって経験した者にしか分からないことがあります。
自らうつ病に苦しみ、克服してきた私だからこそ、
あなたの苦しみを心から理解しながらサポ-トすることができるのです。
何か分からないこと、不安なことがありましたら、メールにてご相談ください。
どんな些細なことでも構いません。
この特典を気軽にご利用してください。
あなたからのメールをお待ちしております。
ただし、私がサポートできる人数には限りがありますので、
先着100名様に達しましたらメールサポート特典は打ち切らせていただきます。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

先着100名様に達し、個別のサポートが難しくなってきましたので、
個別サポートは打ち切らせていただきました。
皆さまからいただいくご質問に関しては、
毎月1回、音声セミナーとして配信させていただいております。

私が患者さんに指導している健康法をお教えします。

手軽な健康法ですが、病院で行っている全身の治療点を刺激する
「自律神経免疫療法」を家庭版にしたものですので、
自律神経のバランスを整えて免疫力を十分に発揮させるために、
最も手軽で効果の高い方法です。

また、健康法だけでなくリラックス法もお教えします。
「うつ」になると、自分ではリラックスしているつもりでも
常に体は緊張しているという場合が多いのです。
そこで、
「うつ」に効果的な健康法とリラックス法をご紹介いたします。
ぜひ実践してください。

うつ病の克服には、ご家族やまわりの方の支援も必要になります。

とはいえ、ご家族やまわりの方は実際にはどうしていいか分からないものです。

そこで、ご家族の方やまわりで支援してくださる方に向けて、
「うつ」の方と接していくために最低限知っておいていただきたいことを
お手紙としてお渡しします。

ご家族やまわりで支援してくれる方にとって、とても心強い指針となるでしょう。

メールメンタルセラピーの際に頂いたご質問などから、
皆さんでシェアしておきたい内容や、
本書の実践にあたって知っておいて欲しいことが新たに出てきたら、
「先生からのお手紙」の中でお伝えします。

本書は現時点で私の持っている
最新の経験・知識をすべて詰め込んであります。

ただ、私も精神科医としての業務と並行して
毎日、「うつ」を克服する方法の研究を続けております。

そのため、今後も新たな克服法や最新情報を詰め込み、
本書は改訂されバージョンアップしていくことになるでしょう。

そのようなとき、一度ご購入いただいた方に、
最新版が出たからまた買ってください、
というのはあまりにも失礼です。

そこで、今回ご購入いただく方には、
最新版が出た場合には無償にてバージョンアップ版をご提供
させていただきたいと思います。
(バージョンアップ版はPDFデータでのご提供となります。)

ぜひ安心して、ご購入ください。

本書を作成するために録音した対談音声の一部をプレゼントいたします。

この音声を聞くことでまるでカウンセリングを受けているような気分になり、
不安時の一時的な対策にすることができます。
もちろん、実際のカウンセリングではないので止めたいところで止めることができますし、
途中でストップすることもできます。
耳にイヤホンを入れて気軽に聴いてみてください。

通常5000円のメンタルセラピスト養成講座の体験講座に無料でご招待します。
講師は私、宮島です。カウンセラーとは違った実践的にうつの予防、
改善の手助けをするメンタルセラピストの育成をする講座です。
メンタルセラピーそのものについて学ぶことで、自己メンタルセラピーについても、
いっそうの理解を深めることができます。

本書は、私が「うつ」克服者として、
そして現役精神科医として構築した「うつ」克服の全てを集約して完成させました。

本書を読むのはあなた一人だけですが、あなたの周りには私も含め、
「うつ」を乗り越えようとしている、
たくさんの方々から頂いた事例やノウハウが詰まっています。

あなたは決して一人ではありません。

確実に「うつ」を克服しようとしているあなたへのフォロー体制は万全です。

もう、一人だけで悩む必要はありません。

それでは、
このプログラムのお値段についてお話します。

価格設定についてはずいぶん悩みました。

少なくともあなたには、このプログラムを手にすることによって
以下のようなメリットがあります。

悩みやストレスを取り除いて「うつ」を克服する方法を
マニュアル102ページ+音声+メールメンタルセラピーで詳細に解説しています。

本書を手に取ることで、上記のすべてを、あなた自身が体験することになるのです。

このプログラムは、
精神科医、宮島賢也が何年もの年月と自己投資によって完成させてきた、
「うつ」克服の集大成であり、
薬と「うつ」の苦しみからあなたを解放するための全てが詰まっています。

私のメンタルセラピーを生で受講するのが難しい遠方の方もいらっしゃいますし、
現在、メンタルセラピー自体、希望者が非常に多いため、
必要とされる人すべてに受けていただくのは難しい状況となっております。

だからこそ、私は、どなたも私のセラピーを受講したのと同じ効果を得られるように、
このマニュアルに私のメソッドの全てを集約いたしました。

「そうは言っても、このマニュアル高そう・・・」

はい、それはごもっともなご意見ですね。

一般的に言えば、民間のカウンセリングなどを利用した場合、
うつを改善するために年間数十万円、場合によっては年間100万円以上の
お金を使われる方もおられます。

ですから「一刻も早くうつを改善させる」というメソッドであれば、
「高いのだろう」と思われるのも当然です。

私のメソッド、「薬を飲まずに『うつ』を治す自己メンタルセラピー講座」には
私のメンタルセラピーのすべてが詰まっていますので、
価格に対するご心配は無理もありません。

ただ、
「1人でも多くの方にこのプログラムを手にとって実践していただきたい」
というのが私の真意です。

ちなみに私のメンタルセラピーを受けると、
1回あたり1時間で15,000円の費用が必要になります。
通常1回では終わりませんので、最低でも2回は受けて頂く事になります。
(ほとんどの場合、2回目以降を続けていく方と、
この時点でご自身には合わないと判断して2回でやめてしまわれる方のいずれかです)

このことを踏まえ、
私のカウンセリングを2時間受けて頂いた場合より安い
29,800円とさせていただきたいと思います。

このプログラムは、より多くの「うつ」で悩まれている方に手に取っていただきたいものです。

例え赤字になったとしても、
「うつ」にお悩みのひとりでも多くの方に手に取って頂くことができるのなら、
それに勝る価値はありません。

精神科医 宮島賢也の自己メンタルセラピー講座
=定価29,800円

しかし、
私は、さらに考えました。

この長い手紙をここまで真剣にお読みいただいている方は、
一刻も早く「うつ」を克服したいと本気で考え
私の話に真剣に耳を傾けてくださっている方に他なりません。

ここまで誠意を持って私の話を聞いて下さり、
本気で「自己メンタルセラピー講座」を試してみようと思ってくださる方には、
私も感謝の気持ちでお応えしたいと思います。

ただし、ここで価格を大幅に下げてしまい、ご購入者が殺到してしまった場合、
私はご購入者の皆さまに均一でクオリティの高いサポートを
ご提供できなくなってしまう心配があります。

しかしそれは決してあってはならないことです。

そこで、
先着100名様に限らせてはいただきますが、特別価格を設定しました。

通常販売価格 29,800円

特別価格 8,800円


本書では特典として「メールメンタルセラピー」を
お付けしている関係で、私のもとには連日、「うつ」で苦しむ方からのメールが
殺到しています。

そして、
そういったメール全てに対して私から、
1つひとつ丁寧にアドバイスをさせていただいております。

そのため現在のクオリティでのサポートが現実的に難しくなってきておりますので、
予告なく、特別価格の終了、もしくは、一時的な販売終了させていただく場合がございます。

つまり、特別価格は今だけの限定価格になるということです。

※次にこのサイトを訪れたときにはこの価格ではご提供できない。
もしくは、販売を終了しているかもしれません。

もしご購入をお考えでしたら、お早めに申込みください。

著者:宮島 賢也 商品形式:A4版・全102頁)

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    冊子版につきましては、決済完了後5営業日以内に発送いたします。
    なお、冊子版は事務手数料2,100円が別途必要になりますので、予めご了承ください。
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「注意書き」
当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。
病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があります。


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よくお問い合わせいただくご質問の答えをQ&Aとしてまとめました。
ご不明な点がございましたら、お問い合わせいただく前にぜひ一度ご確認下さいませ。

本当に「うつ」を克服できるんですか?
うつ病には様々な症状・病状があり、個人差があり、
全ての方に効果があるとは言い切れません。
しかし、
本書では実際にうつ病の方に対して効果のあったものしか掲載していません。
うつ病の改善に効果的な様々な内容を集約しています。
ですから、その効果をあなたにも実感していただけると信じて、
「うつ」が改善されなかった場合には返金保証をつけさせていただいております。

代金に見合った内容なのでしょうか?
代金が見合っているか否かは、本書を手に取った方一人ひとり違うかもしれません。
ただひとつ言えることは、本書は私が身をもってその効果を実証した「うつ」克服法だということです。
「うつ」に苦しんだ7年間の経験と、
医師として長い時間と費用をかけて完成させたメソッドであり、
本書はそれらの集大成ともいえるものです。
さらに、メールメンタルセラピーをはじめ、
あなたの「うつ」改善を協力にサポートする数々の特典もつけておりますので、
8,800円という価格は十分、内容に見合ったものであると自負しております。

もう10年も「うつ」に苦しんでいるのですが…。
「自己メンタルセラピー講座」は従来の対症療法とは「うつ」に対する考え方そのものが違っています。
何年も病院の治療を試して結果が伴わない方こそ、是非お試しください。
大きな効果が期待できます。


薬を使わない方法で、本当に「うつ」を改善できるのでしょうか?
はい。他でもない私自身がこの方法で長年悩み続けた「うつ」を克服しました。
そして私の患者さんの多くが「自己メンタルセラピー」を取り入れ、
心身ともに元気を取り戻しています。
実証済みの方法ですので、安心して実践してみてください。



もう「うつ」にはうんざりです。一日も早く治したいのですが…。
改善に焦りは禁物です。
「自己メンタルセラピー講座」はあなたにとって最短で「うつ」を克服できる方法ですが、克服までの最短距離はひとりひとり違います。
じっくりと、焦らずに3週間、3ヶ月、半年後くらいをめどに、
考え方を変えていきましょう 。

この方法はいわゆる「認知行動療法」というものですか?
いいえ、違います。
認知行動療法とは、病気ありきの考え方ですが
「自己メンタルセラピー」では、
精神病はもともと存在しないという考え方にもとづいています。
「うつ」は病気ではなく、
自殺や過労死、突然死から守ってくれる重要な「警報」だと考え、
「うつ」の原因そのものを改善させる方法です。

いつも治療をはじめても、なかなか改善しないことに焦って余計に悪くなってしまうのですが…。
「自己メンタルセラピー」では「○○すべき」という考え方をしません。
義務感や罪悪感 で動かなくても大丈夫です。
何よりも大切なのは自分を愛してあげること。
ご自身のペースで焦らず楽に続けていただければ、
きっと改善の兆しが見えてきます。

たとえ症状が緩和されてもすぐに再発するのでは?
「うつ」に悩む方にとって、もっとも心配なのは「再発」かもしれません。
「うつ」は病気ではありません。
「うつ」はあくまでもあなた自身を守るための「警告」です。
つまり、「うつ」になる原因さえ解決してしまえば再発することはないし、
「疲れ」、「悩み」、「イライラ」の原因を放置してしまうと、
再び「うつ」の症状があらわれます。
「自己メンタルセラピー」では「疲れ」、「悩み」、「イライラ」の原因を放置させず、「うつ」の原因そのものを解消する方法を身につけることが出来ます。

自分は独身で、支えてくれる家族もいません。
こんな自分でも治るでしょうか?
「うつ」の改善にはご家族やまわりの方の協力が必要になることが多いのは確かです。
でもご安心ください。あなたがスムーズに「うつ」を克服できるよう、365日間、メールにて何度でも徹底したサポートをさせていただきます。
あなたと同じ「うつ」の苦しみを知る私 ですから、ある意味ご家族以上にあなたの苦しみを理解しながらサポートさせていただくことができるかと思います。
何か分からないこと、不安なことがありましたら、どんな些細なことでも構いませんのでメールにてご相談ください。

効果がなかったら返金してもらえるんですか?
効果がなければ代金をいただくわけにはいきませんので、
もちろん返金させていただきます。

半年間の返金保証をお付けしておりますので、
ゆっくりとご自分に合ったペースで実践してみてください。
それでも効果がない場合にはメール1通で10日以内に返金させていただきます。


誰でも出来ますか?内容は難しくないですか?
大丈夫です。「うつ」の時は集中力や記憶力が低下しがちですので、
無理なく活用できるかどうかご心配だと思います。
マニュアルの文字は読みやすいレイアウトで組まれており、
気軽に読んで頂けますし、音声ファイルもあるので、
聴いて頂くだけでも「うつ」改善に効果があります。

冊子配送版の場合、どのような梱包となりますか?
冊子配送版の場合には以下のような梱包で発送いたします。



クレジットカード番号を入力するのが不安なのですが・・・
クレジットカードご利用の場合、カード情報はカード決済会社に直接送信され、
当社にカード情報は一切伝わりませんのでご安心ください。
また、万全を期すためご購入時の情報はすべて暗号化されて送信されますので安心です。

ダウンロード版の場合、プリンターで印刷することは可能ですか?
はい、可能です。カラーで印刷されることをおすすめします。
印刷製本送料を抑えたい方はダウンロード版がおすすめです。




購入後、他になにかお金はかかりますか?
まったくかかりませんのでご安心ください。




うつ病で苦しんだ私だからこそ分かったことがあります。

病気と呼ばれている症状は、考え方、生き方が苦しいことを教えてくれている。

そのことを学んで、患者さんが自分で考え方や生き方を変えていくことで、
健康に幸せになっていく。

私はそのお手伝いをしているのです。

うつ病だけでなく統合失調症の人に対しても、薬を無くすお手伝いをさせてもらいました。

パニック障害や摂食障害の人の回復のお手伝いもさせてもらいました。

生き方を見直そう。
人間関係を見直そう。
食事を見直そう。

人は病気になるために生まれてきたわけではない。

健康に過ごすために生まれてきたのです。

そしてあなたは、幸せになるために生まれてきたのです。


 

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最後に「自己メンタルセラピー」を実践された方々から届けられた推薦の声をご紹介します。

カウンセラーの立場からもオススメします。
富田 様
  • 私はカウンセリング業務の現場で仕事をしています。
  • そのため、宮島先生のような薬を使わない医療を目指す医師を探していました。
  •  
  • カウンセリングをしていく中で、宮島先生に出会えたことで
  • 薬を使わないでうつを治せるという気づきを得ることができました。
  •  
  • 心が病んでいて、薬漬けになっている人にお薦めしたいです。

私もうつで悩んでいました。
松原 様
  • 私自身もうつで長年苦しんでいました。
  •  
  • この手の本は沢山ありますが、いま一歩物足りないことが多いのです。
  •  
  • 宮島先生は裏切りがありませんでした。
  •  
  • 著者自身がうつを7年間体験して、克服した経験があります。
  •  
  • その過程に説得力を感じます。
  •  
  • 薬の服用から「考え方」に注目して、
  • 具体的に治る手段を書いてあるので、自分にも出来ると勇気が持てました。
  •  
  • うつでなくても人間関係に悩んでいる方にもお薦めです。
  •  
  • 人間関係のストレスを放っておくとうつ病になりかねません。

肉体的にも精神的にも回復してきました。
(20代 男性)
  • 深いうつ状態になり、大学にまったく行けなくなりました。
  •  
  • 薬を飲み始めていたものの、あまり変化はなく、1年が過ぎてしまいました。
  •  
  • 肩こりがひどく、体がだるくて、鉛が入ったように重く、何もやる気がでません。
  • ボーッとしてしまったり、ときには自分自身を責めたりして、
  • とてもつらい日々でした。
  •  
  • 睡眠過多で、ひどい日には19時間ベッドにいたことも。
  • 朝に寝て、夕方に起きることが日常になっていました。
  •  
  • 薬を変えて、少し体はよくなったと感じたものの、
  •  
  • それ以上はよくならず、2年近くの歳月が過ぎてしまいました。
  •  
  • 自己メンタルセラピーをを始めて1カ月が過ぎると、
  •  
  • 肩のこりもさらに軽くなり、気持ちも楽になりました。
  •  
  • これまで飲んでいた西洋医学の薬も、思い切ってやめました。
  •  
  • それまで、家にいることがほとんでしたが、
  •  
  • 外に出かけられるようになりました。
  •  
  • 疲れている日や、雨の日、気が乗らない日は、
  •  
  • 5分でいいから外に出るようにしました。
  •  
  • それから4カ月、まったく外に出かけなかった日は、ほぼありません。
  •  
  • 自分自身の体を気にかけるようになりました。
  •  
  • 食事も白米から玄米に替えてみたり、
  •  
  • アドバイスを受けたら貪欲にトライするようにし、
  •  
  • 日に日に元気になっています。
  •  
  • 今は週3回、学校とボランティアに行けるまで、
  •  
  • 肉体的にも精神的にも回復してきました。
  •  
  • これからも、自分の心と「体の声」を聞いて、
  •  
  • 楽しく人世を生きていきたいと思っています。
  •  
  • 宮島先生、本当にありがとうございます。

1年前とはずいんぶん変わったと感じます
(40代・女性)
  • 更年期障害、さらにパニック障害、うつ病とまで診断され、
  • たくさんの薬を処方されるにいたりました。
  •  
  • たくさんの薬を飲んでも改善されない症状、というより
  • かえって悪くなっているような状態に不安になり、
  • 宮島先生に相談をすることにしました。
  •  
  • 1年ほど、じっくりと自己メンタルセラピーを試していますが
  • 少しずつでが体調は良い方向に向かっていると思います。
  •  
  • 食生活も日常生活も、できることから少しずつ改善し、
  • 自分なりには1年前とはずいんぶん変わったと感じます。

なによりも考え方が楽になりました
(20代・男性)
  • 会社に入社してすぐ、ストレスでおなかを下すようになり、
  •  
  • しだいにやる気や生きている意味、自分の存在がわからなくなっていきました。
  •  
  • そして、「会社へ行きたくない」「朝なかなか起きられない」
  •  
  • 「人と接することが苦痛」となっていき、
  •  
  • 会社帰りのホームで自殺まで考えるようになりました。
  •  
  • 自分で自分がおかしいことに気づき、
  •  
  • 勇気を出して精神科へ行ったところ、「うつ病」と診断されました。
  •  
  • その後、宮島先生からアドバイスを受け、
  •  
  • 自分の思考が苦しいということに気づきました。
  •  
  • あらゆる病状は思考からきているというのが、
  •  
  • 先生のアドバイスでした。私は「薬を飲んでいればうつ病は改善する」
  •  
  • と信じていたので、医師の考え方と宮島先生の方法には驚きました。
  •  
  • しかし、効果が出ていることは実感できていました。
  •  
  • 自己メンタルセラピーを続けるうちに、
  •  
  • だんだんと、自分が楽になるような考え方になっていき、
  •  
  • 生きているだけでもすごいことだと気づかされました。
  •  
  • そうしていくうちに、薬も激減していき、
  •  
  • 治療開始時には20錠くらい飲んでいた薬が、今では3.5錠になりました。
  •  
  • 心も体も回復したと思っています。なによりも考え方が楽になりました。
  •  
  • 今では、小さな幸せを探すことが日課になっています。

このほかにも本当にたくさんのメールやお便りを頂いております。

「自己メンタルセラピー」で、
あなたも一日も早く「うつ」の苦しみから解き放たれてください。

そしてもう一度、思い切り笑える喜びを取り戻してください。

手紙の中でも詳しく説明しましたが、
私は患者と医師、両方の立場に立てる稀有な存在ではないかと思っています。

そして治療に薬を使わない精神科医です。

本書はそんな私が「うつ」で苦しむひとりでも多くの方を救いたい一心で研究を重ね、構築した独自の治療法の集大成です。

情報商材の中には、
この「自己メンタルセラピー」の他にもたくさんの「『うつ』克服法」があります。

「うつ」の悩みや環境は人それぞれ違います。
「うつ」に悩むおひとりおひとりに的確なアドバイスを与え、
サポートするにはやはりしっかりとした実績をもった者でなければなりません。

そうでなければ最悪の場合、「うつ」が改善しないばかりか悪化させてしまう危険さえあります。
十分にご注意ください。

加えて申し上げたい事は、
本書には半年間の全額返金保証があるということです。

このような返金保証をおつけできるのは、
私や患者さん、そして本書を実践した方々が
必ず良い結果が出せたという実績に基づいた
絶対的な自信があるからです。

つまり、返金保証は、あなたのうつ病を克服させる、
その効果と私の自信の根拠そのものなのです。

そしてさらに、私は購入に対して迷われている方にこう答えます。

「購入に迷われているならば、買わないでください。
  買うのではなく、この返金保証を活用して、まずは無料感覚で試してみてください」

何事も行動を起こせば、必ず結果がついてきます。

前向きな行動は、結果として、ほとんどの方が良い方向に向かいます。

それは1年間無料メールサポートを通して、実践した方々がメールで
報告してくれた通りです。

行動することは、「うつ」を克服する事の第一歩だと思います。

私はその後もあなたの不安をなくすため、
自信と覚悟をもってあなたをサポートしていきます。

ですから、迷うことなく実践していただけると思います。

私はあなたの「うつ」を克服することに本気です。

このお手紙があなたの助けになれればと思います。

長いお手紙にお付き合いいただいたことを感謝いたします。


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「メールメンタルセラピー」へのメールが殺到し、現在のクオリティでのサポートが現実的に難しくなってきている関係で、今後予告なく、特別価格の終了、もしくは、一時的な販売終了をする場合がありますことをご了承願います。


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